人気バイクランキング

ホンダのバイク一覧

BDSバイクセンサーの総合ランキングでは、サイト内のすべてのメーカー・排気量の過去14日間の閲覧数・アクセス数を集計し、最もアクセス数の多かったモデルをランキング形式でご紹介!各車両ごとの解説と価格帯も掲載しているので、最新のトレンドと併せて確認することで、今までとちょっと違った目線で欲しいバイクを探すことができるかも!?ぜひバイク選びの参考にしてみてください。

 
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総合人気車種 (11 ~20 位)

11

排気量: 125 cc

CT125ハンターカブ

オンロードもフロードも楽しめて、冒険心を妙にくすぐるバイク。そんな1台が2020年に登場した「CT125・ハンターカブ」。CT110を現代的にアレンジし、キャンプからトレッキングまであらゆるシチュエーションで楽しめる相棒である。燃料タンクは5.3リットルと、やや小さく感じるかもしれないが、燃費消費率はWMTCモード(クラス1・1名乗車時)で67.2km/リットル。単純計算すると、1回のガソリン満タンで走れる距離は350km以上。このあたりは、さすがスーパーカブの系譜といえるだろう。

平均価格

42.07万円

最低価格

--万円

最高価格

77.00万円

12

排気量: 50 cc

ズーマー 【ズーマーシリーズ】

ホンダのズーマーは、2001年に発売された50ccのネイキッドスタイルスクーターモデルである。フレームはクレアスクーピーの一部を採用しつつ、カバーレスのスチールパイプを組み合わせた構成。丸目二眼ヘッドライトや極太タイヤを特徴とし、個性的なデザインで若者を中心に人気を博した。2007年には燃料供給方式をキャブレターからインジェクションに変更し、環境性能を向上。2012年のカラーチェンジを最後に生産終了となったが、その独特なデザインは現在も多くのファンに支持されている。

平均価格

24.03万円

最低価格

12.05万円

最高価格

119.99万円

13

排気量: 400 cc

CB400 SUPER FOUR VTEC REVO 【CBシリーズ】

ホンダのCB400 SUPER FOUR VTEC REVOは、2007年に登場した400ccクラスのネイキッドバイクである。水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒エンジンを搭載し、最高出力は56馬力を11,000rpmで発揮。特徴的な「ハイパーVTEC Revo」システムは、エンジン回転数に応じて1気筒あたりのバルブ作動数を2バルブから4バルブに切り替えることで、低中速域での燃費性能と高回転域でのパワーを両立させる仕組みだ。シート高は755mmと足つきも標準的。燃料タンク容量は18リットルで、長距離ツーリングにも対応可能なオールラウンドモデルである。

平均価格

119.12万円

最低価格

57.08万円

最高価格

217.08万円

14

排気量: 250 cc

Ninja250

2013年にZX-10Rの様な外観をもち登場したNinja250。シャープなスタイリングにライトウェイト、ハイパフォーマンスを兼ね備え、先代モデルのNinja250R同様に中低速域から扱いやすく、低速トルクは厚くなっている。大きめのタンクのためロングツーリングも快適だ。なお、2015年式よりスリッパークラッチ採用されており、ABS搭載モデルや特別仕様の「KRT EDITION」など、派生モデルも豊富だ。

平均価格

46.78万円

最低価格

18.08万円

最高価格

77.00万円

15

排気量: 250 cc

CBR250RR 【CBRシリーズ】

初代モデルは1990年に登場。19000回転回る超高回転型4気筒エンジンで45馬力を発生させた。2017年に登場したモデルは初代モデルと車名は同じだが全く異なるモデルとなっている。エンジンは水冷2気筒を搭載し38馬力となっている。ライダーを選ばず誰でも高次元の走りが楽しめるようなマシンを目指して作られた。広いパワーバンドと相まって、峠からタウン・ユースに至るまで扱いやすく楽しいマシンに仕上がっている。

平均価格

65.72万円

最低価格

33.08万円

最高価格

132.08万円

16

排気量: 50 cc

モンキー 【モンキーシリーズ】

ホンダのモンキーは、1967年に登場した原付レジャーモデルである。小型で愛らしいデザインと高いカスタマイズ性から、多くのファンに支持されてきた。リジットサスで5インチホイールの初代から、8インチへと進化。ハンドルが折りたたみ式を採用しているのが特徴である。2009年には環境性能向上のためフューエルインジェクション(PGM-FI)を採用し、燃費は100km/L(30km/h定地走行テスト値)を達成。2017年に生産終了となったが、現在も人気が高いレジャーバイクの元祖である。

平均価格

52.69万円

最低価格

20.00万円

最高価格

500.00万円

17

排気量: 125 cc

グロム

GROM(グロム)は2013年に登場した、カブ系エンジンを積むミニバイクである。フロントには倒立サスを採用し前後ディスクブレーキと走り妥協しない足廻りを採用。2016年にモデルチェンジが行われ、LEDヘッドライトを採用しマフラーもダウンタイプとなる。2021年モデルでは外装を一新しメンテナンス性が向上している。ホイールも5本スポークへ変更となる。セカンドバイクとしても乗るのも良し、メインバイクとして遊びから通勤・通学、ちょっとした買い物や街乗りまで、あらゆるシーンで使い倒すのも良し。グロムは様々なニーズに応えるバイクだ。

平均価格

32.81万円

最低価格

15.93万円

最高価格

76.78万円

18

排気量: 250 cc

Vストローム250

Vストローム250は、かわいい丸目が特徴のアドベンチャーツアラー。搭載されている水冷2気筒248ccエンジンは低中速域トルクを重点的に向上させ、パワフルさと扱いやすさを両立させるため最適化が施されている。タンク容量は17Lを確保しており、高い燃費性能と相まって長距離ツーリングも安心。250ccといえども「Vストローム」の名前に恥じない、マルチな走行を楽しむことができるモデルだ。

平均価格

49.27万円

最低価格

29.08万円

最高価格

68.53万円

19

排気量: 348 cc

GB350

GB350はインドで発表された「Hʼness CB350」をベースに開発されたモデルである。新設計の空冷4ストロークOHC単気筒エンジンを搭載し、一室構造のマフラーとの組み合わせにより、重低音とパルスの相まったサウンドを実現している。また、走行中にライダーにも排気音が聞こえるよう、あえて高周波を残すような細かいチューニングを施しており、停止中にも鼓動が伝わるようアイドリングは低回転に設定されている。その他、アシストスリッパークラッチの採用により、クラッチレバー操作荷重の軽減と、シフトダウン時の急激なエンジンブレーキによるショックを緩和。ライダーの疲労低減と快適性に寄与している。

平均価格

53.82万円

最低価格

29.99万円

最高価格

81.04万円

20

排気量: 400 cc

Ninja400

カワサキのNinja400は「ER-6」をベースに400cc化した、軽量スポーツモデルである。新設計の398cc水冷並列2気筒エンジンを搭載し、最高出力48馬力を発揮。車両重量は167kgと軽量で、俊敏なハンドリングと力強い加速性能が特徴である。外装形状はライダーの足に排熱が直撃しないように工夫され、新設計のトラスフレームとカワサキ得意の横置きサスペンションが目を引く。2023年モデルでは、最新の排出ガス規制に適合し、新色のライムグリーン×エボニーを採用したKRTエディションなどがラインナップされている。

平均価格

59.39万円

最低価格

31.08万円

最高価格

92.08万円
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