人気バイクランキング
ホンダのバイク一覧
BDSバイクセンサーの総合ランキングでは、サイト内のすべてのメーカー・排気量の過去14日間の閲覧数・アクセス数を集計し、最もアクセス数の多かったモデルをランキング形式でご紹介!各車両ごとの解説と価格帯も掲載しているので、最新のトレンドと併せて確認することで、今までとちょっと違った目線で欲しいバイクを探すことができるかも!?ぜひバイク選びの参考にしてみてください。
総合人気車種 (21 ~30 位)
21
排気量: 50 cc
23
排気量: 400 cc
CB400 SUPER ボルドール 【CBシリーズ】
2005年に登場したこのモデルは、HYPER VTEC SPECIIIエンジンを搭載したCB400 SUPER FOURをベースにハーフカウルを追加し、高速走行時の風圧を軽減し、長距離走行に適したモデルとなっている。2006年以降CB400 SUPER FOUR同様にマイナーチェンジを繰り返し進化している。
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24
排気量: 400 cc
Ninja400
カワサキのNinja400は「ER-6」をベースに400cc化した、軽量スポーツモデルである。新設計の398cc水冷並列2気筒エンジンを搭載し、最高出力48馬力を発揮。車両重量は167kgと軽量で、俊敏なハンドリングと力強い加速性能が特徴である。外装形状はライダーの足に排熱が直撃しないように工夫され、新設計のトラスフレームとカワサキ得意の横置きサスペンションが目を引く。2023年モデルでは、最新の排出ガス規制に適合し、新色のライムグリーン×エボニーを採用したKRTエディションなどがラインナップされている。
平均価格
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25
排気量: 400 cc
CB400 SUPER FOUR 【CBシリーズ】
ホンダのCB400 SUPER FOUR(CB400スーパーフォア/CB400SF)は、CB1000 SUPER FOURの400cc版として登場したミドルクラスネイキッドモデルである。水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒エンジンを搭載し、最高出力は56馬力を11,000rpmで発揮。シート高は755mmと低めで、幅広いライダーに適した設計となっている。オーソドックスなネイキッドモデルのため車両各部のバランスが良く、教習者に使われるほど癖のないハンドリングが特徴。すべてにおいてお手本のようなモデルである。後にフレーム補強の入ったバージョンRやバージョンSなども登場する。
平均価格
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26
排気量: 125 cc
グロム
GROM(グロム)は2013年に登場した、カブ系エンジンを積むミニバイクである。フロントには倒立サスを採用し前後ディスクブレーキと走り妥協しない足廻りを採用。2016年にモデルチェンジが行われ、LEDヘッドライトを採用しマフラーもダウンタイプとなる。2021年モデルでは外装を一新しメンテナンス性が向上している。ホイールも5本スポークへ変更となる。セカンドバイクとしても乗るのも良し、メインバイクとして遊びから通勤・通学、ちょっとした買い物や街乗りまで、あらゆるシーンで使い倒すのも良し。グロムは様々なニーズに応えるバイクだ。
平均価格
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27
排気量: 400 cc
ドラッグスター400
ヤマハのドラッグスター400は、ヤマハアメリカンの中核ともいえるクルーザーモデルである。空冷Vツインエンジンを搭載し、400ccクラスながら大型バイクに匹敵する堂々とした存在感のあるスタイリングと、どんなシチュエーションにも応えてくれる乗り味が魅力で、クラシカルなデザインと安定した走行性能により、多くのライダーから支持を集めた。2017年に生産が終了したが、カスタムパーツも豊富にあり、自分好みの1台に仕上げることができるため、現在も人気の高いモデルとなっている。
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30
排気量: 250 cc
マグナ250 【マグナシリーズ】
1990年代前半は400ccクラス、250ccクラスともにアメリカンのラインアップが薄く、スティード400やXV400ビラーゴ、XV250ビラーゴの3モデルしかVツインエンジン搭載車がなかった。そんな中で登場したVツインアメリカンが、ホンダのマグナ250(Vツインマグナ)だ。1620mmというホイールベースはスティード400よりも長く、ボリューム感あるロー&ロングなスタイリングは250ccとは思えない本格的なもの。メッキパーツの多用や空冷エンジン風の演出など、他メーカーを出し抜いたカタチとなった。流通台数も多いため、アメリカンを気軽に楽しむならマグナ250を選択しておけば間違いないだろう。
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