751cc以上の人気バイクランキング
カワサキのバイク一覧
BDSバイクセンサーのタイプ別ランキング(751cc以上)では、サイト内のすべてのメーカー・排気量の一ヶ月間の閲覧数・アクセス数を集計し、最もアクセス数の多かった751cc以上のバイクをランキング形式でご紹介!各車両ごとの解説と価格帯も掲載しているので、最新のトレンドと併せて確認することで、今までとちょっと違った目線で欲しいバイクを探すことができるかも!?ぜひバイク選びの参考にしてみてください。
751cc以上人気車種 (1 ~10 位)
1
排気量: 950 cc
2
排気量: 1300 cc
ハヤブサ
スズキのハヤブサは「究極のスポーツバイク」をコンセプトとする同社のフラッグシップモデルである。初代は実測で300㎞/hを超えた初めてのモデルで、現行の第3世代は2021年にフルモデルチェンジを受け、最先端の電子制御を搭載。使いやすさに磨きがかかったモデルとなっている。エンジンは1,339ccの水冷直列4気筒で、6速リターン式トランスミッションを搭載。車体はアルミ製ツインスパーフレームを採用し、空力性能を重視した流麗なデザインは、高速走行時の安定性と快適性を両立している。その圧倒的な動力性能と先進的な電子制御技術、洗練されたデザインにより、スポーツライディングからツーリングまで幅広く対応する。
平均価格
最低価格
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3
排気量: 883 cc
XL883N アイアン
ハーレーダビッドソンのXL883Nアイアンは、2009年に登場したスポーツスターファミリーの中でも特に人気の高いモデルである。XL883から各部をブラックアウトし、ロースタイルを取り入れて作られた。エンジンは空冷883ccのVツイン「エボリューション」を搭載。必要十分で鼓動感と独特のトルク特性を持ち、心地よい振動からゆったりと走り出すことができる。車両重量は約256kg、シート高は760mmで、足つき性に優れ、初心者からベテランまで幅広い層に支持されている。また、カスタムベースとしても人気が高く、多くのオーナーが自分好みに仕上げている。
平均価格
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最高価格
4
排気量: 900 cc
Z1
カワサキのZ1(正式名称:900 Super4)は、量産車世界初のDOHCエンジンを搭載した大型ネイキッドモデルである。優れた耐久性・整備性と秘めたポテンシャルを持っており、デビューと同時に世界を席巻。スーパーバイクやTTフォーミュラーレースでも大活躍した。Z1の成功によりカワサキは高性能バイクメーカーとしての地位を確立。その後、Z1A、Z1Bとマイナーチェンジを重ね、1976年にはZ900へと進化した。Z伝説を創り上げ、世界に「KAWASAKI」の名を知らしめた名車中の名車「Z1」は、性能・デザイン・信頼性の三拍子が揃ったモデルとして、現在でも多くのファンに支持されている。
平均価格
最低価格
最高価格
5
排気量: 1200 cc
XL1200X フォーティエイト
XL1200Xフォーティーエイトは2010年のデビュー以来、1202㏄空冷式Evolution V-Twinエンジン特有の低回転域トルクやサウンド、乗り味などが多くのユーザーに愛され、日本のトップセラーモデルとして地位を確立。ファイナルエディションは、空冷45度Vツインエンジンやピーナッツタンク、ファットタイヤなどの伝統はそのままに、特別パーツとして、シリアルナンバー入りのサイドカバーを追加。他にも、金色スタッズとロゴがデザインされたボバーソロサドルをはじめ、ノスタルジックハンドグリップやエアクリーナーカバー、クラシックタイマーカバーを設定している。
平均価格
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7
排気量: 850 cc
XSR900 【XSRシリーズ】
ヤマハのXSR900は、MT-09をベースにした大型ネイキッドモデルである。キャッチコピーは「ネオ・レトロ」。その名の通り、アルミプレス材を使ったタンクカバーやサイドカバー、ヘッドライトステーなど、細分にいたるまでレトロを演出させるデザインで統一されている。エンジンはMT-09系のクロスプレーン845cc水冷直列3気筒エンジンを搭載。軽量なアルミフレームと先進的な電子制御システムを備え、スポーツ性能と扱いやすさを両立している。なお、ABSやトラクションコントロール、アシストスリッパークラッチは標準装備。2025年モデルでは欧州の新排出ガス規制ユーロ5+に対応や各装備がアップデートされた。
平均価格
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9
排気量: 1100 cc
ZEPHYR1100 【ZEPHYRシリーズ】
空冷のビックネイキット。ZEPHYRシリーズの最大排気量モデル。国内の750cc規制の撤廃によって生み出された。カワサキらしさを感じるエンジンはがらスムーズで乗りやすい特性。
平均価格
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10
排気量: 900 cc
GPZ900R
カワサキGPZ900Rは、「第二世代のZ1」というコンセプトから生まれたスポーツツアラーモデルである。ペットネーム「Ninja」。同社初の水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒エンジンを搭載し、115馬力を発揮する。最高速度235km/h、0-400mは11秒をきるなど、発売当時トップクラスの性能を誇る。その後も改良を重ね、2003年のA16型まで生産が続けられた。映画『トップガン』で主人公の愛車として登場しており、世界的な知名度も高く、現在でも多くのファンに愛されるロングセラーモデルである。
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