ハーレーダビッドソンの人気バイクランキング

ハーレーダビッドソンのバイク一覧

BDSバイクセンサーのタイプ別ランキング(ハーレーダビッドソン)では、サイト内のすべてのメーカー・排気量の一ヶ月間の閲覧数・アクセス数を集計し、最もアクセス数の多かったハーレーダビッドソンのバイクをランキング形式でご紹介!各車両ごとの解説と価格帯も掲載しているので、最新のトレンドと併せて確認することで、今までとちょっと違った目線で欲しいバイクを探すことができるかも!?ぜひバイク選びの参考にしてみてください。

 

ハーレーダビッドソン人気車種 (1 ~10 位)

1

排気量: 1200 cc

XL1200X フォーティエイト

XL1200Xフォーティーエイトは2010年のデビュー以来、1202㏄空冷式Evolution V-Twinエンジン特有の低回転域トルクやサウンド、乗り味などが多くのユーザーに愛され、日本のトップセラーモデルとして地位を確立。ファイナルエディションは、空冷45度Vツインエンジンやピーナッツタンク、ファットタイヤなどの伝統はそのままに、特別パーツとして、シリアルナンバー入りのサイドカバーを追加。他にも、金色スタッズとロゴがデザインされたボバーソロサドルをはじめ、ノスタルジックハンドグリップやエアクリーナーカバー、クラシックタイマーカバーを設定している。

平均価格

192.41万円

最低価格

90.00万円

最高価格

360.00万円

2

排気量: 1340 cc

FXDL ローライダー

ハーレーダビッドソンのFXDL ローライダーは、1977年に初代モデルが登場して以来、クラシックなボバースタイルと高級感を兼ね備えた人気モデルである。2017年式では、全長2,345mm、ホイールベース1,630mm、シート高700mmの車体に、排気量1,690ccのツインカム103エンジンを搭載し、最大トルク126Nmを3,250rpmで発生する。燃料タンク容量は17.8リットルで、市街地走行やツーリングに適している。ロー&ロングスタイルが人気のアメリカンシリーズで、ハーレーらしいスタイリング、鼓動を感じるエンジンと魅力が尽きない。その名の通り車高は低く作られており足つきも良い。

平均価格

147.68万円

最低価格

67.00万円

最高価格

286.00万円

3

排気量: 883 cc

XL883N アイアン

ハーレーダビッドソンのXL883Nアイアンは、2009年に登場したスポーツスターファミリーの中でも特に人気の高いモデルである。XL883から各部をブラックアウトし、ロースタイルを取り入れて作られた。エンジンは空冷883ccのVツイン「エボリューション」を搭載。必要十分で鼓動感と独特のトルク特性を持ち、心地よい振動からゆったりと走り出すことができる。車両重量は約256kg、シート高は760mmで、足つき性に優れ、初心者からベテランまで幅広い層に支持されている。また、カスタムベースとしても人気が高く、多くのオーナーが自分好みに仕上げている。

平均価格

153.68万円

最低価格

83.05万円

最高価格

250.08万円

4

排気量: 1340 cc

FLSTF ファットボーイ

ハーレーの定番モデルともいえる「FLSTF ファットボーイ」は、エボリューション、ツインカム88B、ツインカム96Bへとエンジンが進化していったものの、スタイルは大きく変わっていない。これは「クラシックなスタイルと現代の技術の融合」を体現するモデルであるためだ。2007年モデルではエンジンがツインカム96Bに変更され、特殊なタイヤサイズに変更された。これにより、ファットボーイは他のFLシリーズと比べて重厚感と存在感を増している。また、ディッシュホイールの採用もファットボーイの特徴といえるだろう。

平均価格

149.01万円

最低価格

92.00万円

最高価格

302.00万円

5

排気量: 1000 cc

他車種(751~)

平均価格

326.21万円

最低価格

79.99万円

最高価格

1230.00万円

6

排気量: 1340 cc

FLSTC ヘリテイジソフテイルクラシック

「FLSTC Heritage Softail Classic(ヘリテイジソフテイルクラシック)」は、ハーレーダビッドソンの伝統と革新が見事に融合した1台。パワフルなツインカム103Bエンジン(1689cc)を搭載することで、よりエキサイティングな走行性能を実現している。1950年代のリジッドフレーム&パンヘッドエンジン搭載モデル「FLHFデュオグライド」にインスパイアされた赤いアクセント入りエンブレムも魅力のひとつ。これらの要素は、初めて導入された伝統的なグラフィックとともに、ヘリテイジに深みと歴史を感じさせる豊かな雰囲気を醸し出している。

平均価格

166.26万円

最低価格

89.00万円

最高価格

1298.00万円

7

排気量: 1200 cc

XL1200C カスタム

メッキパーツを多用したチョッパーモデル。「C」はカスタムを意味する。メーカーがカスタムスタイルを構築し(ファクトリーカスタムという)ハーレーファンのカスタムカルチャーを刺激した。デビュー当初はフロント21インチのホイールを採用していたが、FI化に伴いフロントは16インチに改められた。

平均価格

107.76万円

最低価格

66.00万円

最高価格

165.00万円

8

排気量: 1450 cc

FXST ソフテイルスタンダード

リヤサスペンションをフレーム下に配置しリジット風なスタイリングをもつシリーズで派生モデルの多いソフテイルファミリーのスタンダートモデル。クセの無いハンドリングと鼓動感のあるエンジンで乗っていて楽しいもでモデル。

平均価格

173.76万円

最低価格

103.04万円

最高価格

286.00万円

9

排気量: 1870 cc

FXLRSソフテイルローライダーS

2020年にソフテイルファミリーとして復活し、旧ダイナファミリーにも名を連ねるハーレーダビッドソンのローライダーSは、ハーレーダビッドソンのラインナップ中でも特に人気のあるモデルである。2022年モデルのローライダーSには、ハーレー史上最大の1923㏄排気量を持つミルウォーキーエイト117エンジンを搭載。従来モデルに比べて約5%のトルク向上を実現している。また、Radiateキャストアルミ製の前後ホイールには、マットダークブロンズの仕上げが施され、足まわりの印象を一新している。

平均価格

235.26万円

最低価格

188.08万円

最高価格

390.00万円

10

排気量: 883 cc

XL883R

XL883からフロントダブルディスク、専用のサスペンションを装備したモデル。専用の足回りのおかげでひらひらと走ることが出来る。エンジン特性は日本にマッチしており国内で乗るならお勧めのモデル。年式によりキャブ仕様とFIモデルがある。

平均価格

110.19万円

最低価格

68.00万円

最高価格

220.00万円