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人気バイクランキング(6月)

BDSバイクセンサーの月別系ランキング(6月)では、サイト内のすべてのメーカー・排気量の一ヶ月間の閲覧数・アクセス数を集計し、最もアクセス数の多かった6月のバイクをランキング形式でご紹介!各車両ごとの解説と価格帯も掲載しているので、最新のトレンドと併せて確認することで、今までとちょっと違った目線で欲しいバイクを探すことができるかも!?ぜひバイク選びの参考にしてみてください。

 
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2024年6月人気車種 (1 ~10 位)

1

排気量: 250 cc

レブル250レブルシリーズ

かつてブームを巻き起こしたレブルが2017年に新登場。この「レブル250」は、ナロースタイルのボディと独特なタンクの形状が組み合わさり、他にはないアメリカンバイクのスタイルを確立している。足つきがよくコンパクトなのも魅力の一つだ。アメリカンバイクなので、走行性能が云々、最新技術が云々というスペック志向に目を向けるのではなく、感性にマッチするスタイリングかという部分に目を向けたいモデルである。独創的なフォルムを持つ「レブル250」だが、それゆえに、このカタチが好きになったらほかではきっと満足できない。そんな魅力のあるバイクだ。

平均価格

56.68万円

最低価格

24.09万円

最高価格

185.00万円

2

排気量: 125 cc

PCX125PCXシリーズ

原付二種のスクーターというと、通勤や通学に適した俊足バイクというイメージがある。それとは一線を画したゆったりめのボディサイズで2010年に登場したのが「PCX」。このクラスで国内初となるアイドリングストップ・システムを採用。燃費は60km/h定地走行テスト値で、リッターあたり53.0kmの低燃費を実現している。ゆったりめのボディでも250ccクラスのスクーターと並べると大きくはないので、原付二種らしい走りも存分に味わえる。シート下には25リットルの収納スペース、フロントカウルの内側にも1.5リットルのグローブボックスを用意。使い勝手にも配慮したレイアウトだ。

平均価格

29.74万円

最低価格

11.62万円

最高価格

51.04万円

3

排気量: 110 cc

クロスカブ110カブシリーズ

2013年にアウトドアイメージで、ヘッドライトは丸型を採用し太めのガードでタフイメージを再現。2018年にモデルチェンジが行われレッグシートは取り外されスポーティーな雰囲気となっている。タイヤも大き目のブロックの見た目でもゴツさを表している。ビジネスバイクがベースなので、燃費の良さやタフさは言うまでもない。前後のサスペンションは「スーパーカブ110プロ」のストローク量の多いタイプを採用。ちょっとした悪路も余裕で走りきるので、トップケースやサイドバッグをつければ、すぐに下道専用のツーリングマシンのできあがりだ。

平均価格

32.12万円

最低価格

15.08万円

最高価格

52.08万円

4

排気量: 50 cc

ビーノ

ビーノは、シート下収納スペースといった実用性も備えたレトロ調のスタイリングが最大の特徴。丸みを帯びた外観に、バーハンドル、スピードメーターや燃料計、丸型のヘッドライト等、女性ユーザーを惹きつける要素を十分に備え、かわいいレトロ感覚を具現化したスクーター。スタンダードの他、樽型グリップや専用カラーを施した「ビーノクラシック」、1960年代のレトロスポーツを彷彿とさせる赤/白カラーの「ビーノスポーツなど、他車に比べてバリエーション豊富だったのも特徴である。2004年には4スト化され、2007年にはFI化、2015年にエンジン性能を向上させている。

平均価格

15.18万円

最低価格

4.01万円

最高価格

22.08万円

5

排気量: 50 cc

JOGジョグシリーズ

ヤマハの50ccスクーターの代名詞であるモデル。1983年に初代JOGが発売されてから今日に至るまで生産されている。初代モデルはHY戦争の影響で経営悪化していたヤマハを救ったと言われており、通勤通学からシティユース、ちょっとしたツーリングなど人々の生活を支えてきてくれたモデル。長く生産されていることもあり年式により2ストロークエンジンのモデルと4ストロークエンジンのモデル、キャブのモデルとFI化されたモデルと様々なバリエーションがある。

平均価格

12.44万円

最低価格

4.96万円

最高価格

23.00万円

6

排気量: 400 cc

SR400SRシリーズ

SR400は、誰もが認めるビッグシングルのスタンダードモデル。ドラムブレーキへの変更とフォークブーツの新採用を行い、クラシカルな方向にシフトされた。シングルレーサーに近いものや、スタイル重視のスカチューンやカフェレーサーまで、カスタムのカタチが多岐に渡る。

平均価格

67.72万円

最低価格

29.08万円

最高価格

265.00万円

7

排気量: 110 cc

スーパーカブ110カブシリーズ

2009年に登場したモデルである。初代モデルより受け継がれているS字形状を基調とするデザインを引き継いでおり機能美が感じられる。エンジンは新開発の空冷4スロトーク単気筒エンジンを搭載し電子制御燃料噴射装置を組み合わせ環境性能も高められている。またフロントサスペンションはボトムリンクからテレスコピック型へ変更されこれによりストローク量と剛性が上がり接地感のある特性となった。

平均価格

25.01万円

最低価格

9.09万円

最高価格

45.09万円

8

排気量: 250 cc

GSX250R

このところ、女性人気の高い250ccのフルカウルモデル。そのひとつが、2017年に登場した「GSX250R」。似ている名前のモデルに「GSX-R250R」があるが、それは1980年代中盤以降、バイクブームを牽引していたレーサーレプリカブームの中の1台で、全くの別物。

平均価格

39.26万円

最低価格

16.05万円

最高価格

72.08万円

9

排気量: 125 cc

CT125ハンターカブ

オンロードもフロードも楽しめて、冒険心を妙にくすぐるバイク。そんな1台が2020年に登場した「CT125・ハンターカブ」。CT110を現代的にアレンジし、キャンプからトレッキングまであらゆるシチュエーションで楽しめる相棒である。燃料タンクは5.3リットルと、やや小さく感じるかもしれないが、燃費消費率はWMTCモード(クラス1・1名乗車時)で67.2km/リットル。単純計算すると、1回のガソリン満タンで走れる距離は350km以上。このあたりは、さすがスーパーカブの系譜といえるだろう。

平均価格

42.00万円

最低価格

24.08万円

最高価格

98.08万円

10

排気量: 250 cc

YZF-R25YZF-Rシリーズ

「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに開発されたのがYZF-R25だ。フレームは新設計のダイヤモンド型で、エンジンケースをメンバーに加えることにより軽量化を実現するなど、走りと扱いやすさを高い次元でバランスさせた1台。

平均価格

44.59万円

最低価格

19.99万円

最高価格

92.00万円
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