CBR250RR(ホンダ)の中古・新車バイク一覧(7ページ目)
ホンダ/CBR250RR
初代モデルは1990年に登場。19000回転回る超高回転型4気筒エンジンで45馬力を発生させた。2017年に登場したモデルは初代モデルと車名は同じだが全く異なるモデルとなっている。エンジンは水冷2気筒を搭載し38馬力となっている。ライダーを選ばず誰でも高次元の走りが楽しめるようなマシンを目指して作られた。広いパワーバンドと相まって、峠からタウン・ユースに至るまで扱いやすく楽しいマシンに仕上がっている。
検索条件でおすすめの車両
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住所 神奈川県川崎市幸区南加瀬5-4-1
営業時間 10:00-19:00 定休日 毎週水曜日・第二第四木曜・年末年始 -
住所 山形県酒田市広野字中通32-1
営業時間 10:00-19:00 1,2月は10:00-18:00 定休日 毎週水曜日、第二第三火曜日 -
住所 愛知県東海市富貴ノ台一丁目291番地
営業時間 10:00-19:00 定休日 水曜日 -
住所 大阪府大阪市天王寺区下寺町2-4-35
営業時間 10:00-19:00 定休日 年中無休 -
住所 福岡県福岡市博多区半道橋2-2-76
営業時間 10:00-20:00 定休日 水曜日・盆・正月 -
住所 福岡県福岡市博多区半道橋2-2-76
営業時間 10:00-20:00 定休日 水曜日・盆・正月 -
住所 福岡県福岡市博多区半道橋2-2-76
営業時間 10:00-20:00 定休日 水曜日・盆・正月 -
住所 広島県広島市西区井口明神3-2-30
営業時間 9:00-19:00 日・祝10:00-18:00 定休日 火曜日 月1回程度月曜が休業日となります。 -
中古車排気量
250
cc
モデル年2019
年
距離3778
km
地域広島県
お気に入り
住所 広島県広島市佐伯区五日市中央2-9-12
営業時間 9:00-19:00 日・祝10:00-18:00 定休日 火曜日 月1回程度月曜が休業日となります。 -
住所 神奈川県横浜市中区新山下1-17-39-2F
営業時間 10:00-19:00 定休日 水曜日 -
中古車排気量
250
cc
モデル年2017
年
距離20173
km
地域和歌山県
お気に入り
住所 和歌山県田辺市上の山1-10-12
営業時間 10:00-18:00 定休日 木曜日 -
住所 大阪府守口市藤田町1-13-11
営業時間 10:00-19:00 定休日 日曜日 -
住所 長崎県佐世保市大和町1073-1
営業時間 9:30-12:00 13:00〜18:00 定休日 毎週日曜日・火曜日・連休あり(HPでご確認ください) -
中古車排気量
250
cc
モデル年2017
年
距離27713
km
地域和歌山県
お気に入り
住所 和歌山県田辺市上の山1-10-12
営業時間 10:00-18:00 定休日 木曜日 -
中古車排気量
250
cc
モデル年2020
年
距離8702
km
地域京都府
お気に入り
住所 京都府京都市北区大宮上ノ岸町1-7
営業時間 10:00-19:00 定休日 日曜日、月曜日、火曜日
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CBR250RR 2025年ニューカラー!!
本体価格(税込)
94.05万円お支払総額(税込)
100.81万円排気量250
cc
モデル年2025
年
距離0
km
地域神奈川県
商品番号:B510655(更新日:2025/06/28)
車台番号:533(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR
本体価格(税込)
86.90万円お支払総額(税込)
91.03万円排気量250
cc
モデル年不明
距離0
km
地域山形県
商品番号:B478056(更新日:2025/06/20)
車台番号:911(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR 新車 2025年モデル
本体価格(税込)
89.65万円お支払総額(税込)
94.18万円排気量250
cc
モデル年2025
年
距離0
km
地域愛知県
商品番号:B485056(更新日:2025/04/29)
車台番号:306(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR 新車 2025年モデル
本体価格(税込)
94.05万円お支払総額(税込)
100.00万円排気量250
cc
モデル年2025
年
距離0
km
地域大阪府
商品番号:B471526(更新日:2025/03/26)
車台番号:305(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR ABS 2025年モデル 6速トランスミッション アシストスリッパークラッチ ライディングモード
本体価格(税込)
83.80万円お支払総額(税込)
91.28万円排気量250
cc
モデル年2025
年
距離0
km
地域福岡県
商品番号:B418292(更新日:2025/03/14)
車台番号:100(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR ABS 2025年モデル ABS 6速トランスミッション アシストスリッパークラッチ ライディングモード
本体価格(税込)
83.80万円お支払総額(税込)
91.28万円排気量250
cc
モデル年2025
年
距離0
km
地域福岡県
商品番号:B418286(更新日:2025/03/14)
車台番号:100(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR 2025年モデル ABS 6速トランスミッション アシストスリッパークラッチ ライディングモード
本体価格(税込)
79.80万円お支払総額(税込)
87.28万円排気量250
cc
モデル年2025
年
距離0
km
地域福岡県
商品番号:B418289(更新日:2025/03/14)
車台番号:100(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR ノーマル車
本体価格(税込)
62.70万円お支払総額(税込)
67.40万円排気量250
cc
モデル年不明
距離6113
km
地域広島県
商品番号:B072851(更新日:2025/03/12)
車台番号:361(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR フェンダーレス
本体価格(税込)
59.40万円お支払総額(税込)
64.13万円排気量250
cc
モデル年2019
年
距離3778
km
地域広島県
商品番号:B420683(更新日:2025/03/12)
車台番号:226(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR 2020モデル セキュリティアラーム ヘルメットホルダー付き
本体価格(税込)
76.78万円お支払総額(税込)
85.08万円排気量250
cc
モデル年2020
年
距離52
km
地域神奈川県
商品番号:B463422(更新日:2025/03/10)
車台番号:788(下3桁)
お気に入り
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中古車
CBR250RR 2017年モデル USBポート1口 社外バーエンド 社外ステップ インジェクション
本体価格(税込)
49.80万円お支払総額(税込)
55.80万円排気量250
cc
モデル年2017
年
距離20173
km
地域和歌山県
商品番号:B366235(更新日:2025/03/08)
車台番号:114(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR
本体価格(税込)
60.00万円お支払総額(税込)
65.03万円排気量250
cc
モデル年不明
距離7798
km
地域大阪府
商品番号:B275915(更新日:2025/03/04)
車台番号:264(下3桁)
お気に入り
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CBR250RR フルノーマル 2017年式 低走行
本体価格(税込)
59.80万円お支払総額(税込)
62.80万円排気量250
cc
モデル年2017
年
距離1083
km
地域長崎県
商品番号:B436698(更新日:2025/01/20)
車台番号:774(下3桁)
お気に入り
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中古車
CBR250RR USBポート 2.0ETC搭載 エンジンスライダー
本体価格(税込)
48.50万円お支払総額(税込)
54.50万円排気量250
cc
モデル年2017
年
距離27713
km
地域和歌山県
商品番号:B269269(更新日:2025/01/03)
車台番号:314(下3桁)
お気に入り
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中古車
CBR250RR ABS バッテリー 前後タイヤ新品
本体価格(税込)
67.80万円お支払総額(税込)
74.00万円排気量250
cc
モデル年2020
年
距離8702
km
地域京都府
商品番号:B302237(更新日:2025/01/03)
車台番号:426(下3桁)
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ホンダ関連のショップニュース
CBR250RRに関するニュース
CBR250RRに関する整備事例
その時代の高性能を身にまとい進化し続けるCBRシリーズ
「CBR」の名で最初に発売された「CBR400F」は「CBX400F」の進化版として生まれた。低回転で2バルブ、高回転時で4バルブに切り替わる“REV”(回転応答型バルブ休止機構)を装備したエンジンを搭載し、“角断面フレーム”や、“TRAC”、“プロリンクサスペンション”など最新メカも満載していた。その後、カウルが装着された「エンデュランス」、空力を考慮しフルカバーカウルを装着した「エアロ」、レースを意識して作られた「RR(ダブルアール)」など時代と共に進化していった。
また、「CBRシリーズ」は250ccから1100ccまでの排気量をラインナップしているが、各モデルに様々なサブネームがつけられているのもこのシリーズの特徴のひとつ。フルカバーモデルとなり空力を意識したモデル「CBR250R・ハリケーン」、耐久レーサーをイメージした「CBR400F・エンデュランス」、欧州名のこの名前で呼ばれる事も多い大人気のスポーツモデル「CBR900RR・ファイヤーブレード」、世界最速を目指して作られた高速スポーツツアラー「CBR1100XX・ブラックバード」と、どれも人気モデルばかりだ。
常にクラス最高性能と走りを求めたスーパーマルチクォーター
1980年代に入り高性能化が進む中、250ccクラスにも“4気筒マルチ”を待ち望む声が高まり、ズズキとヤマハはそれぞれ「GS250FW」 「FZ250フェ-ザー」を誕生させた。特にヤマハの「FZ250フェーザー」はレブリミットが17,000rpmと、超高回転型のエンジンを搭載し話題となっていた。そんな中、ホンダは1986年に「FZ250フェーザー」に対抗するべく「CB250FOUR」を誕生させた。このクラスで初めてカムシャフトをギアで駆動する“カムギアトレーン”を採用。足廻りもレーサーを継承するつくりとなっており軽快で俊敏な操縦性は多くのユーザーを魅了した。その後、「CBR250FOUR」から「CBR250R」へとモデルチェンジ。フルカバードタイプのカウルを採用し、エンジン等もリファインされ“ハリケーン”というサブネームもついた。その後シリーズ初のフルモデルチェンジ。車名は「CBR250R」のままであるが、外観も中身も別物。“異形ヘッドライト”から“丸目のデュアルヘッドライト”へと変更。前期のモデルと比べ、よりレーシーなスタイルとなり人気を呼んだ。
そして、シリーズ最終型「CBR250RR」へと2度目のフルモデルチェンジ。このモデルは「高次元ヒューマン・フィッティング」をコンセプトとし、ライダーを選ばず誰でも高次元の走りが楽しめるようなマシンを目指してつくられた。それらを実現するため、フレームから足回りまでをフルモデルチェンジ。車体重心に重量物を近づけ、遠いものは極力軽量化するという徹底した“マスの集中化”も図られている。この熟成されたエンジンのもつ広いパワーバンドと相まって、峠からタウン・ユースに至るまで扱いやすく楽しいマシンに仕上がっている。