セロー225W(ヤマハ)の中古・新車バイク一覧
ヤマハ/セロー225W
セロー225Wは、扱いやすさとシンプルさを兼ね備えたセロー225からリアブレーキのディスク化等、モデルチェンジを行って登場した。810mmという低いシート高は、どのレベルのライダーでも安心感が高く、キックが主流の中でセルを装備している点は心強いものだった。
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住所 埼玉県上尾市上257-1
営業時間 平日10:30~19:00 土日祝10:00~19:00 定休日 火曜日 -
バイク王 つくば絶版車館
住所 茨城県つくばみらい市小絹120
営業時間 平日10:30~19:00 土日祝10:00~19:00 定休日 木曜日 -
バイク王 つくば絶版車館
住所 茨城県つくばみらい市小絹120
営業時間 平日10:30~19:00 土日祝10:00~19:00 定休日 木曜日 -
中古車排気量
225
cc
モデル年1998
年
距離17179
km
地域三重県
お気に入り
住所 三重県多気郡明和町蓑村1111-1
営業時間 10:00-18:00 定休日 水曜日 -
中古車排気量
225
cc
モデル年2000
年
距離23660
km
地域京都府
お気に入り
住所 京都府京都市右京区西京極芝ノ下町8-66
営業時間 12:00-20:00 定休日 水曜日 -
中古車排気量
225
cc
モデル年不明
距離減算歴車
地域大阪府
お気に入り
住所 大阪府寝屋川市堀溝1-7-8
営業時間 10:00-20:00 定休日 無 -
住所 大阪府大阪市鶴見区茨田大宮2-1-10
営業時間 10:30-20:00 定休日 木曜日 -
住所 大阪府大阪市鶴見区茨田大宮2-1-10
営業時間 10:30-20:00 定休日 木曜日
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SEROW 225WE(セロー)/DG08J型/キャブレターモデル
本体価格(税込)
37.80万円お支払総額(税込)
44.80万円排気量225
cc
モデル年不明
距離11557
km
地域埼玉県
商品番号:B685971(更新日:2026/07/31)
車台番号:598(下3桁)
お気に入り
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セロー225W 純正オプションキック・リアキャリア装備 前後タイヤ・バッテリー新品交換サービス!
本体価格(税込)
59.80万円お支払総額(税込)
66.80万円排気量225
cc
モデル年不明
距離12537
km
地域茨城県
商品番号:B638070(更新日:2026/07/31)
車台番号:857(下3桁)
お気に入り
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セロー225WE 最終型5MP4 RALLYリアキャリア装備
本体価格(税込)
57.80万円お支払総額(税込)
64.80万円排気量225
cc
モデル年不明
距離1323
km
地域茨城県
商品番号:B616516(更新日:2026/07/31)
車台番号:902(下3桁)
お気に入り
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中古車
セロー225W
本体価格(税込)
28.80万円お支払総額(税込)
33.20万円排気量225
cc
モデル年1998
年
距離17179
km
地域三重県
商品番号:B680078(更新日:2026/07/10)
車台番号:878(下3桁)
お気に入り
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中古車
セロー225WE 2000年モデル
本体価格(税込)
25.00万円お支払総額(税込)
30.00万円排気量225
cc
モデル年2000
年
距離23660
km
地域京都府
商品番号:B304631(更新日:2026/06/26)
車台番号:603(下3桁)
お気に入り
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中古車
セロー225WE ナックルガード Rキャリア
本体価格(税込)
27.00万円お支払総額(税込)
29.65万円排気量225
cc
モデル年不明
距離減算歴車
地域大阪府
商品番号:B284233(更新日:2025/11/21)
車台番号:643(下3桁)
お気に入り
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セロー225W ノーマル キャブ車 4スト
本体価格(税込)
43.90万円お支払総額(税込)
49.00万円排気量225
cc
モデル年不明
距離5575
km
地域大阪府
商品番号:B172389(更新日:2025/08/19)
車台番号:002(下3桁)
お気に入り
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セロー225W E DG08J
本体価格(税込)
29.90万円お支払総額(税込)
35.01万円排気量225
cc
モデル年不明
距離7341
km
地域大阪府
商品番号:B172398(更新日:2025/08/19)
車台番号:235(下3桁)
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ヤマハ関連のショップニュース
リアのディスク化等で熟成されたマウンテントレール「セロー225W(4JG)」
1985年に登場したセロー225(1KH)は、扱いやすさ、シンプルさ、低いシート高で乗り手を選ばず、女性やビギナーはもちろんのこと、ベテランライダーからも支持されたのは周知の通り。1986年6月には、ダンピングアジャスター付きフロントフォーク、ブリッジ付きハンドル、ステンレスメッシュのブレーキホースを装備したYSP仕様も発売された。さらに、1989年発売モデル(1KH-034101〜)からはセルを装備し、タンク容量を7.6リットルから8.8リットルに増量。そして、1993年にリアブレーキのディスク化等でモデルチェンジして登場したのがセロー225W(4JG)となる。
1990年代前半は、シート高が高く、排気量が250ccでハイパワーのフルサイズモデルが4スト・2スト共に充実していたが、セロー225W(4JG)のような低いシート高で、200ccクラスと言えばジェベル200(SH42A)や、ストリート系として人気になる前のTW200(2JL)くらい。気軽なオフロードバイクを求めると、必然的にセロー225W(4JG)に絞り込まれてくるというわけである。810mmという低いシート高は、どのレベルのライダーでも安心感が高いし、キックが主流の中でセルを装備している点は心強いものだった。
1997年にチューブレスタイヤとなったセロー225WE(4JG)が登場し、今では中古車の台数はこちらの方が多いものの、いくつか台数限定のスペシャルモデルが追加されたセロー225W(4JG)も、まだまだ楽しめるモデルである。ウッズランを想定した扱いやすいつくりは、市街地でももちろん乗りやすい。この時期に新登場したTT250Rのようにエンデューロレースで勝つことを想定したコンセプトとは異なり、自然と一体化できるマウンテントレールとして楽しめる1台である。