XJR1300(ヤマハ)の中古・新車バイク一覧(2ページ目)
ヤマハ/XJR1300
XJR1300は、空冷最大排気量をさらに進化させたネイキッドモデル。空冷4気筒では初、YZF-R1と同じ技術によるメッキシリンダーを採用することで放熱性を改善。外観デザインも進化し、テールカウルの形状やワイラックスのシートも変更を受けた。
検索条件でおすすめの車両
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住所 山梨県甲府市国母8-4-9
営業時間 10:00-18:00 定休日 火曜日 -
住所 鹿児島県鹿児島市宇宿2-13-29
営業時間 9:00-19:00(サービス18:00まで) 定休日 毎週水曜日、GW、夏季、年末年始 -
中古車排気量
1300
cc
モデル年不明
距離減算歴車
地域大阪府
お気に入り
住所 大阪府寝屋川市堀溝1-7-8
営業時間 10:00-20:00 定休日 無 -
中古車排気量
1300
cc
モデル年2011
年
距離22515
km
地域福岡県
お気に入り
住所 福岡県北九州市若松区塩屋3-2-1
営業時間 9:00-19:00 定休日 第三木曜日 -
中古車排気量
1300
cc
モデル年2005
年
距離12783
km
地域福岡県
お気に入り
住所 福岡県北九州市若松区塩屋3-2-1
営業時間 9:00-19:00 定休日 第三木曜日 -
中古車排気量
1300
cc
モデル年不明
距離23840
km
地域大阪府
お気に入り
住所 大阪府摂津市鳥飼西1-7-25
営業時間 10:00-18:00 定休日 月曜日 -
中古車排気量
1300
cc
モデル年不明
距離18389
km
地域大阪府
お気に入り
住所 大阪府摂津市鳥飼西1-7-25
営業時間 10:00-18:00 定休日 月曜日 -
住所 大阪府守口市藤田町1-13-11
営業時間 10:00-19:00 定休日 日曜日
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XJR1300 RP03J フレームスライダー 73402
本体価格(税込)
55.80万円お支払総額(税込)
65.49万円排気量1300
cc
モデル年2005
年
距離24401
km
地域山梨県
商品番号:B598180(更新日:2026/01/08)
車台番号:979(下3桁)
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XJR1300 ノジママフラーを装着した綺麗な車両です!リヤキャリア&エンジンガードも付いて安心便利に使えますね=☆
本体価格(税込)
78.80万円お支払総額(税込)
89.28万円排気量1300
cc
モデル年不明
距離45450
km
地域鹿児島県
商品番号:B589404(更新日:2025/12/06)
車台番号:869(下3桁)
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中古車
XJR1300 社外オイルクーラー Rサス エンジンスライダ
本体価格(税込)
55.00万円お支払総額(税込)
61.60万円排気量1300
cc
モデル年不明
距離減算歴車
地域大阪府
商品番号:B329094(更新日:2025/11/21)
車台番号:660(下3桁)
お気に入り
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中古車
XJR1300L
本体価格(税込)
87.67万円お支払総額(税込)
94.02万円排気量1300
cc
モデル年2011
年
距離22515
km
地域福岡県
商品番号:B560647(更新日:2025/10/03)
車台番号:999(下3桁)
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中古車
XJR1300
本体価格(税込)
72.27万円お支払総額(税込)
78.62万円排気量1300
cc
モデル年2005
年
距離12783
km
地域福岡県
商品番号:B560634(更新日:2025/10/03)
車台番号:962(下3桁)
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中古車
XJR1300
本体価格(税込)
50.00万円お支払総額(税込)
56.60万円排気量1300
cc
モデル年不明
距離23840
km
地域大阪府
商品番号:B503646(更新日:2025/05/31)
車台番号:343(下3桁)
お気に入り
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中古車
XJR1300 オーリンズリアサス エンジンスライダー
本体価格(税込)
54.00万円お支払総額(税込)
60.60万円排気量1300
cc
モデル年不明
距離18389
km
地域大阪府
商品番号:B500470(更新日:2025/05/26)
車台番号:216(下3桁)
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大阪~XJR1300 車検2年付き お乗り出し
本体価格(税込)
60.00万円お支払総額(税込)
65.65万円排気量1300
cc
モデル年2001
年
距離減算歴車
地域大阪府
商品番号:B481605(更新日:2025/04/16)
車台番号:173(下3桁)
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空冷最大排気量をさらに進化させた「XJR1300(RP01J)」
オーバーナナハンが解禁となり、1992年に登場した水冷のCB1000SF(SC30)と空冷のゼファー1100(ZRT10A)がリッターネイキッドのパイオニアとなったわけだが、1994年に登場した空冷最大排気量を誇ったXJR1200(4KG)や、国内モデルのGSX1100Sカタナ(GU76A)がラインアップしたことで各メーカーが出揃い、その後のラインアップの充実化はご存知の通りだ。スズキやカワサキはモデルを追加していく中、ホンダとヤマハは排気量アップのフルモデルチェンジで対抗し、その中で登場したのがXJR1300(RP01J)となる。
1250ccに排気量アップしたことで空冷最大排気量の名はキープ。2001年にGSX1400(GY71A)が登場するまでは、リッターネイキッドの中でもCB1300SF(SC40)と並んで最大排気量を誇っていたのだ。空冷4気筒では初、YZF-R1と同じ技術によるメッキシリンダーを採用することで放熱性を改善。フルアジャスタブルのオーリンズ製リアショックやブレンボの対向4ポットキャリパーを採用するなど足回りも充実化。外観デザインも進化し、テールカウルの形状やワイラックスのシートも変更を受けた。しかし、より注目すべきは2000年のRP03J型で、ほぼフルモデルチェンジに近い変更を受けた。
このRP03J型は8kgの軽量化に成功し、XJRのイメージはしっかり残しながら、外装も一新している。間違いなく軽快性や動力性能は向上している。さらに2003年にはFZS1000と同型の軽量ホイール、イモビライザー、ディンプル加工シートなどを採用したマイナーチェンジ。2005年からはエンジンがシルバーとなり、ヤマハ50周年記念モデルも限定発売されるなど、同じXJR1300でもRP03J型は充実しており、完成度も高い。ゆえに、台数も多く選択しやすいが、より安価に「空冷最大排気量」を味わいたいならRP01Jも捨てがたい。