ドラッグスター250(ヤマハ)の中古・新車バイク一覧(5ページ目)
ヤマハ/ドラッグスター250
ヤマハのドラッグスター250は、2000年に登場した250ccクラスのアメリカンクルーザーモデルである。250ccクラスでは先行してビラーゴが発売されていたが、よりロー&ロングな車体が特徴で、こちらもアメリカンらしいスタンダードなスタイルとなっている。空冷V型2気筒エンジンを搭載し、扱いやすい出力特性と低振動を実現。クラシカルなスタイルと高い品質感を両立している。他のドラッグスターシリーズと違い、250ccのコンパクトさを活かした軽い取り回しが特徴的である。ちなみに、燃料タンク容量は11リットルで、燃費性能も優れている。
検索条件でおすすめの車両
-
住所 愛媛県西条市小松町大頭乙46-9
営業時間 9:00-19:00(日祝10:00-19:00) 定休日 年中無休(GW・盆・正月を除く)
-
ドラッグスター250 ジャパンクルージング 2011年モデル
本体価格(税込)
68.20万円お支払総額(税込)
76.28万円排気量250
cc
モデル年2011
年
距離3031
km
地域愛媛県
商品番号:B262787(更新日:2025/01/03)
車台番号:051(下3桁)
お気に入り
ヤマハ関連のショップニュース
ドラッグスター250に関するニュース
ドラッグスター250に関する整備事例
「ロー&ロング」の個性的なスタイルで人気のあるアメリカン
ビラーゴの後を受け継いで「ロー&ロング」をコンセプトに造られた、ワイルドなフォルム・粘り強いトルクフルな走りで大人気のアメリカン。ロー&ロングのお大柄なボディにスポーティな走行性能、Vツインならではの心地よい鼓動感と排気サウンドなどで人気をを呼び、ベストセラー機種となった。
’96年にXV400ビラーゴのエンジンを積んで「ドラッグスター」として400ccモデルからはじまり、「XV535ビラーゴ」のエンジンをボア・ストロークUPし積んだ「XVS650ドラッグスター」、クラシックな感じの外観を強調した「ドラッグスター・クラシック」、XV1100ビラーゴをベースにXVS650ドラッグスターの外観をそのままに具現化した「XVS1100ドラッグスター」、XV250ビラーゴのエンジンをベースにした「ドラッグスター250」、125ccの好評なヨーロッパ向けに「XVS125ドラッグスター」等、シリーズも豊富である。
DRAGSTARシリーズの名に恥じない迫力をもつ、BIGクォーター・アメリカン。
兄貴分である「DRAGSTAR」や「DRAGSTAR1100」達に見劣りしない迫力を持つロー&ロングのフォルムを継承したクォーター・アメリカン「DS250」(ドラッグスター250)。XV250ビラーゴをベースにモデファイした空冷Vツインエンジンは、排ガス規制に適応しながらも走りの性能にもこだわっており、スロットルポジションセンサーやサイレントカムチェーンの採用など最新の技術を投入している。外観はクラシカルな感じの仕上がりで、随所にメッキ部品が使用されており、迫力の有る外観とあいまって高い質感を実現。小さいながらもまさに「DARGSTAR」シリーズの名に恥じないスタイルと性能を併せ持っている。