GSX250R(スズキ)の中古・新車バイク一覧(6ページ目)
スズキ/GSX250R
スズキのGSX250Rは、248ccの水冷並列2気筒エンジンを搭載し、日常の扱いやすさとスタイリッシュなデザインを兼ね備えた、フルカウルスポーツバイクである。2017年に発売され、2023年モデルでは最新の排出ガス規制に対応、カラーバリエーションも一新された。街乗りからツーリングまで幅広く対応し、初心者からベテランライダーまで多くの支持を受けている。また、女性からの人気も高い。似ている名前のモデルに「GSX-R250R」があるが、それは1980年代中盤以降、バイクブームを牽引していたレーサーレプリカブームの中の1台で、全くの別物。
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GSX250R
本体価格(税込)
58.90万円お支払総額(税込)
61.90万円住所 熊本県熊本市東区石原1丁目12番18号
営業時間 10:00-19:00 定休日 水曜日 -
GSX250R 1オーナー車 ETC USBポート グリップ...
本体価格(税込)
37.95万円お支払総額(税込)
43.00万円住所 愛知県安城市箕輪町唐生228
営業時間 10:00-19:00 定休日 毎週水曜日・第1.3水・木は連休 -
GSX250R
本体価格(税込)
26.00万円お支払総額(税込)
28.36万円中古車排気量250
cc
モデル年不明
距離31409
km
地域大阪府
お気に入り
住所 大阪府摂津市鳥飼西1-7-25
営業時間 10:00-18:00 定休日 月曜日 -
GSX250R
本体価格(税込)
60.28万円お支払総額(税込)
65.55万円住所 熊本県熊本市北区植木町鐙田1555-4
営業時間 10:00-19:00 定休日 毎週 火曜日・水曜日 -
GSX250R ABS【在庫有り】 (ブラック/ホワイト)
本体価格(税込)
56.98万円お支払総額(税込)
61.04万円住所 熊本県熊本市北区池田3丁目1-72
営業時間 朝9時より夜7時まで 定休日 日曜日 -
GSX250R
本体価格(税込)
28.00万円お支払総額(税込)
30.36万円中古車排気量250
cc
モデル年2017
年
距離19714
km
地域大阪府
お気に入り
住所 大阪府摂津市鳥飼西1-7-25
営業時間 10:00-18:00 定休日 月曜日
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GSX250R
本体価格(税込)
58.90万円お支払総額(税込)
61.90万円排気量250
cc
モデル年2024
年
距離0
km
地域熊本県
商品番号:B581128(更新日:2026/02/03)
車台番号:739(下3桁)
お気に入り
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GSX250R 1オーナー車 ETC USBポート グリップヒーター 付き ノーマルマフラーあり
本体価格(税込)
37.95万円お支払総額(税込)
43.00万円排気量250
cc
モデル年2020
年
距離14474
km
地域愛知県
商品番号:B583384(更新日:2025/11/22)
車台番号:105(下3桁)
お気に入り
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中古車
GSX250R
本体価格(税込)
26.00万円お支払総額(税込)
28.36万円排気量250
cc
モデル年不明
距離31409
km
地域大阪府
商品番号:B541893(更新日:2025/08/23)
車台番号:809(下3桁)
お気に入り
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GSX250R
本体価格(税込)
60.28万円お支払総額(税込)
65.55万円排気量250
cc
モデル年680
年
距離0
km
地域熊本県
商品番号:B478424(更新日:2025/04/09)
車台番号:680(下3桁)
お気に入り
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GSX250R ABS【在庫有り】 (ブラック/ホワイト)
本体価格(税込)
56.98万円お支払総額(税込)
61.04万円排気量250
cc
モデル年不明
距離0
km
地域熊本県
商品番号:B036582(更新日:2025/03/24)
車台番号:043(下3桁)
お気に入り
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中古車
GSX250R
本体価格(税込)
28.00万円お支払総額(税込)
30.36万円排気量250
cc
モデル年2017
年
距離19714
km
地域大阪府
商品番号:B344281(更新日:2025/01/03)
車台番号:975(下3桁)
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ライバルよりも非力ながら、面白さではひけをとらない「GSX250R」
このところ、女性人気の高い250ccのフルカウルモデル。そのひとつが、2017年に登場した「GSX250R」。似ている名前のモデルに「GSX-R250R」があるが、それは1980年代中盤以降、バイクブームを牽引していたレーサーレプリカブームの中の1台で、全くの別物。
レーサーレプリカブームを知る人にとって、フルカウルで「GSX」と名前が付いていれば、それなりに期待はするだろう。しかし、当時のように4発モデルではないし、ハイパワーでもない。「CBR250R」「Ninja250」「YZF-R25」といったライバルと比べると非力であり、スペック至上主義の人からは敬遠される傾向にあるかもしれない。
だが、「アーバンストリート」をコンセプトに開発されたGSX250Rは、低中速の扱いやすさを重視した出力特性で、実は走っていて面白い。レプリカブームの250cc4ストモデルに見られた、一定の回転数以上じゃないとパワー感が薄いということがない。もちろん、回して面白いというのも楽しさの一つだが、実用域でレスポンスが良いというのも楽しさの一つ。昨今のライバルモデルと比較しても、実際に乗ってみると、走る面白さはひけをとらず、非力であることも感じない。
セパレートハンドルに前後分離式のシートながら、快適なライディングポジションとなるよう、ハンドルの高さを調整。フルデジタル表示の多機能メーター、前後には花弁型のブレーキディスク、面発光LEDのポジションランプとテールランプなど、装備も充実。乗って楽しく、所有する満足感もある。GSX250Rは、スペックだけで見ず、走らせて持ち味を確認して欲しい1台だ。