CBR650F(ホンダ)の中古・新車バイク一覧
ホンダ/CBR650F
ありすぎず少なすぎずのパワー感、小さすぎず大きすぎずのサイズ感。それが、2014年に発売されたミドルクラスの「CBR650F」。このモデルは「CBR600F」の後継機種で、排気量650ccに拡大された新開発の水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒エンジンを搭載。「R」のようなゴリゴリのスーパースポーツではないが、パワーは83PS/9500rpmを誇り、車両重量211kgのボディをラクラクと加速させる。ボア×ストロークはφ67.0mm×46.0mmで、低回転域では力強さがあり、そこから右手を軽くひねれば高回転域にかけて400ccクラスとはひと味違う加速フィールを楽しむことができる。
検索条件でおすすめの車両
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CBR650F
本体価格(税込)
68.99万円お支払総額(税込)
80.57万円住所 滋賀県草津市矢倉1丁目6-23
営業時間 AM10:30-PM7:00 定休日 火曜日 -
CBR650F ETC付き ノーマル車 RC83
本体価格(税込)
73.50万円お支払総額(税込)
79.70万円中古車排気量650
cc
モデル年不明
距離13957
km
地域長野県
お気に入り
住所 長野県飯田市上郷別府206-1
営業時間 10:00-19:00 定休日 水曜日 (臨時休業有り) -
CBR650F 4気筒モデルスライダー装備
本体価格(税込)
65.80万円お支払総額(税込)
78.50万円住所 静岡県静岡市清水区袖師町500-1
営業時間 10:30-19:00 定休日 毎週火曜日・水曜日 -
CBR650F
本体価格(税込)
65.00万円お支払総額(税込)
73.00万円中古車排気量650
cc
モデル年不明
距離11026
km
地域大阪府
お気に入り
住所 大阪府堺市美原区太井117-4
営業時間 10:30-20:00 定休日 毎週火曜日、第一水曜日 -
住所 北海道登別市新生町1-18-10
営業時間 9:30〜19:00 定休日 毎週火曜日・水曜日
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CBR650F
本体価格(税込)
68.99万円お支払総額(税込)
80.57万円排気量650
cc
モデル年不明
距離24387
km
地域滋賀県
商品番号:B669008(更新日:2026/10/28)
車台番号:048(下3桁)
お気に入り
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中古車
CBR650F ETC付き ノーマル車 RC83
本体価格(税込)
73.50万円お支払総額(税込)
79.70万円排気量650
cc
モデル年不明
距離13957
km
地域長野県
商品番号:B394461(更新日:2026/10/20)
車台番号:120(下3桁)
お気に入り
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CBR650F 4気筒モデルスライダー装備
本体価格(税込)
65.80万円お支払総額(税込)
78.50万円排気量650
cc
モデル年2017
年
距離19298
km
地域静岡県
商品番号:B635977(更新日:2026/10/15)
車台番号:077(下3桁)
お気に入り
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中古車
CBR650F
本体価格(税込)
65.00万円お支払総額(税込)
73.00万円排気量650
cc
モデル年不明
距離11026
km
地域大阪府
商品番号:B707556(更新日:2026/09/24)
車台番号:270(下3桁)
お気に入り
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CBR650F
本体価格(税込)
65.80万円お支払総額(税込)
69.90万円排気量650
cc
モデル年2017
年
距離3303
km
地域北海道
商品番号:B704434(更新日:2026/09/14)
車台番号:429(下3桁)
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ホンダ関連のショップニュース
CBR650Fに関するニュース
パワーもサイズも、ちょうどいい感「CBR650F」
ありすぎず少なすぎずのパワー感、小さすぎず大きすぎずのサイズ感。それが、2014年に発売されたミドルクラスの「CBR650F」。
このモデルは「CBR600F」の後継機種で、排気量650ccに拡大された新開発の水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒エンジンを搭載。「R」のようなゴリゴリのスーパースポーツではないが、パワーは83PS/9500rpmを誇り、車両重量211kgのボディをラクラクと加速させる。ボア×ストロークはφ67.0mm×46.0mmで、低回転域では力強さがあり、そこから右手を軽くひねれば高回転域にかけて400ccクラスとはひと味違う加速フィールを楽しむことができる。
スロットルボディーの取り付け角度や補機類の配置を効率的かつ最適化することで、コンパクトにまとめられたエンジン。これを載せるのは、エンジン同様に新開発の楕円型断面ツインチューブブレーム。シート高は810mmと少し高めだが、またがる部分がスリムな形状になっているので、思いのほか足つき性は良い。小柄な人には少し大きなボディかも知れないが、400ccクラスをひとまわり大きくしたサイズ感なので、立ちゴケなどの不安感もそうないはずだ。
リアサスペンションは、7段階の調整が可能なプリロードアジャスターを装備しているので、乗る人の好みに合わせたセッティングができる。
特筆したいのは、エキゾーストパイプラインの美しさ。柔らかな曲線で構成されており、カウルで隠れてしまうのがもったいないと思うほどだ。
何かに飛び抜けた性質を持ったバイクではないが、裏を返せば、オールマイティに使える1台ということ。パワー感もサイズ感もちょうどいい、そんなミドルスポーツを探しているなら、「CBR650F」を要チェックだ。