CBR650R(ホンダ)の中古・新車バイク一覧(3ページ目)
ホンダ/CBR650R
CBR650Rの開発のキーワードは「エキサイティングな走りの堪能 直4 Middle CBR R」。649ccの水冷直列4気筒エンジンを搭載し、最高出力95.2PSを12000rpmで発揮するスポーツバイクである。2024年モデルでは、クラッチ操作を電子制御で自動化する「Eクラッチ」を搭載し、発進から停止までクラッチレバー操作が不要となった。また、外装デザインの刷新や5インチカラーTFTメーターの採用により、利便性と視認性が向上している。この革新的な技術により、ライダーは快適な走行を楽しむことができる。
検索条件でおすすめの車両
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住所 三重県松阪市市場庄町1286番地
営業時間 9:30-18:00 定休日 毎週水曜日 第二・第三火曜日 -
住所 千葉県袖ケ浦市今井1-45-1
営業時間 10:00〜19:00 定休日 毎週水曜日 -
住所 千葉県袖ケ浦市今井1-45-1
営業時間 10:00〜19:00 定休日 毎週水曜日 -
住所 大阪府枚方市山之上北町5-2-101
営業時間 10:00-19:30 定休日 水曜日 -
住所 三重県鈴鹿市庄野羽山3-7-1
営業時間 9:30-18:00 定休日 毎週水曜日、第2・第3火曜日 -
住所 三重県松阪市市場庄町1286番地
営業時間 9:30-18:00 定休日 毎週水曜日 第二・第三火曜日 -
中古車排気量
650
cc
モデル年不明
距離2727
km
地域宮崎県
お気に入り
住所 宮崎県都城市吉尾町6124-2
営業時間 9:00-19:00 定休日 毎週月曜日・火曜日
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CBR650R E-Clutch 2024年モデル 新車
本体価格(税込)
115.50万円お支払総額(税込)
121.43万円排気量650
cc
モデル年2024
年
距離1
km
地域三重県
商品番号:B408763(更新日:2025/06/15)
車台番号:100(下3桁)
お気に入り
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CBR650R E-Clutch
本体価格(税込)
118.80万円お支払総額(税込)
123.70万円排気量650
cc
モデル年2024
年
距離0
km
地域千葉県
商品番号:B407904(更新日:2025/05/30)
車台番号:729(下3桁)
お気に入り
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CBR650R E-Clutch
本体価格(税込)
115.50万円お支払総額(税込)
120.40万円排気量650
cc
モデル年2024
年
距離0
km
地域千葉県
商品番号:B407905(更新日:2025/05/30)
車台番号:277(下3桁)
お気に入り
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CBR650R レプリカじゃないスポーツモデル
本体価格(税込)
79.80万円お支払総額(税込)
86.37万円排気量650
cc
モデル年2021
年
距離14589
km
地域大阪府
商品番号:B492081(更新日:2025/05/05)
車台番号:971(下3桁)
お気に入り
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CBR650R 新車 2024年モデル
本体価格(税込)
110.00万円お支払総額(税込)
115.93万円排気量650
cc
モデル年2024
年
距離1
km
地域三重県
商品番号:B307942(更新日:2025/05/02)
車台番号:123(下3桁)
お気に入り
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CBR650R E-Clutch 新車
本体価格(税込)
118.80万円お支払総額(税込)
124.73万円排気量650
cc
モデル年2024
年
距離1
km
地域三重県
商品番号:B473549(更新日:2025/05/02)
車台番号:110(下3桁)
お気に入り
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中古車
CBR650R 低走行
本体価格(税込)
107.00万円お支払総額(税込)
117.00万円排気量650
cc
モデル年不明
距離2727
km
地域宮崎県
商品番号:B174615(更新日:2025/01/03)
車台番号:729(下3桁)
お気に入り
ホンダ関連のショップニュース
CBR650Rに関するニュース
CBR650Rに関する整備事例
FからRへと進化し、“操る楽しみ”が一層アップ「CBR650R」
2014年に登場したフルカウルのスポーツモデル「CBR650F」。扱いやすいボディサイズと低回転域から高回転域まで気持ちよく吹け上がる回転フィーリングで人気を博したが、そのCBR650Fをベースに、“操る楽しみ”にスポットを当てて開発されたのが、2019年にデビューした「CBR650R」。
開発のキーワードは「エキサイティングな走りの堪能 直4 Middle CBR R」。ピーク回転にかけて谷のない回転上昇フィーリングの出力特性への変更と高回転域の出力向上が図られたエンジン。さらに高回転型の特性にするため、動弁系の諸元を変更。ピストン頭部形状の変更と燃焼室の最適化。高速域でエアクリーナーボックス内の気圧を高めるツインラムエアダクトの採用された新設計のエアクリーナー。クラッチレバーの操作荷重を軽減し、急激なエンジンブレーキによるホッピングを軽減するアシストスリッパークラッチの採用。前後の車輪速度差により燃料噴射量を調整してエンジントルクを最適化する「Honda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)」の採用。
車体面を見ても、シート後端を短縮してマスの集中化。バックするとともにアップしたステップ、トップブリッジ下にセットされたハンドル。新デザインの5本Y字型スポークのアルミホイール。倒立式となったフロントフォーク。リアサスペンションとスイングアームとの締結部に採用されたピロボール。キャリパーがラジアルマウントされたフロントブレーキ(ABS標準装備)。
FからRへと進化したCBR650Rだが、その進化は全体にわたっており、『CBR』の『R』に相応しい仕上がりとなっている。乗り比べれば、その違いは瞭然。“操る楽しみ”にスポットを当てたというのを、実感できる。もちろん、CBR650Fも乗って楽しいバイクであることは間違いない。より一層、スポーティな走りに振ったのがCBR650Rなのだ。
リッタークラスのパワーは持て余すけど、400ccクラス以上のパンチが欲しい。そんな人にすすめたいのが、ミドルクラス。日本の道路事情の中で、スロットルを気持ちよくあけて走りたいと思うのなら、ミドルクラスは最強の排気量かもしれない。