モンキー125(ホンダ)の中古・新車バイク一覧(9ページ目)
ホンダ/モンキー125
ホンダの「モンキー」と言えば50ccが長年に渡る名車として有名だが、2018年に排気量を上げ「モンキー125」として帰ってきた。1960年代の原点を継承しつつ、現代の技術で再構築された原付二種レジャーモデルで、取り回しやすさと快適性を兼ね備えている。2021年にはロングストローク化された新エンジンと5速ミッションを搭載し、より滑らかな走行性能を実現。2024年モデルではギアポジションメーターやUSBソケットなどの純正アクセサリーの追加が行われた。街乗りからツーリングまで幅広い用途に対応し、遊び心と実用性を兼ね備えた1台。これからも多くのファンに愛され続けていくだろう。
検索条件でおすすめの車両
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住所 滋賀県守山市播磨田町382-1
営業時間 10:00-18:00 定休日 火曜日 -
中古車排気量
125
cc
モデル年2025
年
距離2349
km
地域大阪府
お気に入り
住所 大阪府泉佐野市鶴原1543-3
営業時間 10:00-19:00 月曜日は11:00より営業 定休日 木曜日、第三水曜日 -
住所 鹿児島県鹿児島市宇宿2-13-29
営業時間 9:00-19:00(サービス18:00まで) 定休日 毎週水曜日、GW、夏季、年末年始 -
住所 愛知県名古屋市天白区原3丁目105
営業時間 AM10:30-PM7:00 定休日 火曜日 -
Come on! (株式会社 カモン)
Come on!(カモン)は東海道本線JR幸田駅より徒歩15分、美しく丁寧な仕事がモットーのバイクショップです。 原付スクーターや原付二種モデルとい...
住所 愛知県額田郡幸田町菱池字岩堀10
営業時間 9:00-19:00 定休日 月曜日 第二または第三火曜日 -
Come on! (株式会社 カモン)
Come on!(カモン)は東海道本線JR幸田駅より徒歩15分、美しく丁寧な仕事がモットーのバイクショップです。 原付スクーターや原付二種モデルとい...
住所 愛知県額田郡幸田町菱池字岩堀10
営業時間 9:00-19:00 定休日 月曜日 第二または第三火曜日 -
住所 埼玉県さいたま市浦和区常盤7-2-20-4F
営業時間 10:00-19:00 定休日 水
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モンキー125 即納車あり
本体価格(税込)
45.10万円お支払総額(税込)
48.18万円排気量125
cc
モデル年2024
年
距離0
km
地域滋賀県
商品番号:B457037(更新日:2025/02/26)
車台番号:737(下3桁)
お気に入り
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中古車
モンキー125 サイドバックサポート付き
本体価格(税込)
41.58万円お支払総額(税込)
44.64万円排気量125
cc
モデル年2025
年
距離2349
km
地域大阪府
商品番号:B452543(更新日:2025/02/18)
車台番号:090(下3桁)
お気に入り
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モンキー125 便利に使えるフロントキャリア付き=☆
本体価格(税込)
36.80万円お支払総額(税込)
40.70万円排気量125
cc
モデル年2019
年
距離14138
km
地域鹿児島県
商品番号:B294046(更新日:2025/01/03)
車台番号:280(下3桁)
お気に入り
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モンキー125 ABS
本体価格(税込)
37.39万円お支払総額(税込)
40.62万円排気量125
cc
モデル年2019
年
距離4683
km
地域愛知県
商品番号:B239086(更新日:2025/01/03)
車台番号:544(下3桁)
お気に入り
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モンキー125 新車 最新カラー
本体価格(税込)
45.10万円お支払総額(税込)
47.45万円排気量125
cc
モデル年不明
距離0
km
地域愛知県
商品番号:B347757(更新日:2025/01/03)
車台番号:368(下3桁)
お気に入り
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モンキー125 新車 最新カラー
本体価格(税込)
45.10万円お支払総額(税込)
47.45万円排気量125
cc
モデル年不明
距離0
km
地域愛知県
商品番号:B347771(更新日:2025/01/03)
車台番号:031(下3桁)
お気に入り
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ホンダ モンキー125 2020年モデル JB02 インジェクション 4st
本体価格(税込)
40.80万円お支払総額(税込)
43.80万円排気量125
cc
モデル年2020
年
距離2065
km
地域埼玉県
商品番号:B150623(更新日:2025/01/03)
車台番号:562(下3桁)
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モンキー125に関する整備事例
遊び心も排気量もスケールアップして復活! 「モンキー125」
2017年に生産終了がアナウンスされ、惜しまれつつも同年8月に姿を消したホンダのレジャーバイク「モンキー」。それから約1年後の2018年7月、125ccに排気量アップしてモンキーが帰ってきた。それが「モンキー125」。
50cc時代の「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」というモンキーの魅力はしっかり踏襲。なおかつ、心臓部は75ccも増え、ちゃんと125ccのバイクとしても楽しめるパワフルさも併せ持つ。とは言っても125cc。以前のモンキーから見ると、サイズ感は『大猿』と言えるような全長1710mm。2017年に発売された「モンキー・50周年スペシャル」が全長1365mmなので、比べると345mmも大きくなっている。しかし、パワーが6PSも上がっているので、乗ってみると、むしろちょうどいいコンパクト感のあるボディサイズという印象だ。実際、「GROM」よりも45mmほど全長が短い。前のモンキーから比べると大きいが、ほかと比べればコンパクトなのだ。それでもホイールベースが1155mmあるので、安定感と安心感のある走行が楽しめる。
デザインは前後が短くて上下にボリュームのある、モンキーらしい台形シルエット。フレームはバックボーンフレーム、フロントフォークは倒立タイプ、スイングアームは強度を確保した専用設計、ブレーキは前後ディスク、タイヤは12インチのブロックパターン、フロントブレーキにアンチロックブレーキシステムを採用したタイプ設定などなど、従来のモンキーっぽい姿でありながら、各部にはしっかりと今の技術が採用されている。単なるノスタルジックなバイクではないのだ。
なんと言っても、原付二種には30km/hの速度制限や二段階右折がない。タンデムステップがないので乗車定員は1名だが、ボディが大きくなった分、荷物が多く積載できる。シートには高密度ウレタンが採用され、ほどよい固さとクッション性があるから、モンキー125をツーリングに使用しても疲れにくい。全体的に、レジャーバイクとして使い勝手が向上していると感じられる。そんな、遊び心も排気量もスケールアップして戻ってきたモンキー125。原付二種クラスを買うなら要チェック。