スカイウェイブ400(スズキ)の中古・新車バイク一覧
スズキ/スカイウェイブ400
スカイウェイブ400は、400ccクラス初のビッグスクーターモデルで、ワンランク上の走りを求めるユーザーを獲得していった。スカイウェイブ250とは、400の32psに対応するために、フレームやフォークの肉厚を上げ、剛性をアップさせている点が相違点となる。
検索条件でおすすめの車両
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スカイウェイブ400 2014年モデル
本体価格(税込)
33.80万円お支払総額(税込)
40.52万円住所 神奈川県横浜市栄区上郷町152-1
営業時間 平日10:30~19:00 土日祝10:00~19:00 定休日 火曜日 -
スカイウェイブ400 CK45A ABS ETC マルチバー...
本体価格(税込)
39.70万円お支払総額(税込)
44.00万円住所 大阪府松原市三宅中1-12-16
営業時間 10:00-18:00 定休日 木曜日 -
スカイウェイブ400
本体価格(税込)
46.80万円お支払総額(税込)
50.18万円中古車排気量400
cc
モデル年2020
年
距離24715
km
地域大阪府
お気に入り
住所 大阪府堺市中区平井826-2
営業時間 10:00-18:30 定休日 水曜日、第三木曜日 -
スカイウェイブ400LTD ABS ETC2.0 グリップ...
本体価格(税込)
47.30万円お支払総額(税込)
57.89万円バイクランド直販センター練馬インター店
…皆様のご来店を心よりお待ちしております 環七鹿浜店を増床し都内最大級の中古バイク専門店となりました。 展示台数は中・大型バイクを中...
住所 東京都練馬区谷原5-4-20
営業時間 10:00〜19:00 定休日 火曜日 -
スカイウェイブ400-3SA 車検残有り
本体価格(税込)
14.80万円お支払総額(税込)
14.90万円中古車排気量400
cc
モデル年不明
距離64012
km
地域神奈川県
お気に入り
住所 神奈川県横浜市青葉区すすき野1-9-24
営業時間 10:00-19:00 定休日 毎週平日月曜日 -
スカイウェイブ400 ETC付き
本体価格(税込)
9.80万円お支払総額(税込)
9.90万円中古車排気量400
cc
モデル年不明
距離35194
km
地域神奈川県
お気に入り
住所 神奈川県横浜市青葉区すすき野1-9-24
営業時間 10:00-19:00 定休日 毎週平日月曜日
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スカイウェイブ400 2014年モデル
本体価格(税込)
33.80万円お支払総額(税込)
40.52万円排気量400
cc
モデル年不明
距離11159
km
地域神奈川県
商品番号:B703245(更新日:2026/10/30)
車台番号:643(下3桁)
お気に入り
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スカイウェイブ400 CK45A ABS ETC マルチバー USB バックレスト LED Hライト
本体価格(税込)
39.70万円お支払総額(税込)
44.00万円排気量400
cc
モデル年2011
年
距離19700
km
地域大阪府
商品番号:B715630(更新日:2026/10/14)
車台番号:678(下3桁)
お気に入り
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中古車
スカイウェイブ400
本体価格(税込)
46.80万円お支払総額(税込)
50.18万円排気量400
cc
モデル年2020
年
距離24715
km
地域大阪府
商品番号:B714778(更新日:2026/10/11)
車台番号:100(下3桁)
お気に入り
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スカイウェイブ400LTD ABS ETC2.0 グリップヒーター
本体価格(税込)
47.30万円お支払総額(税込)
57.89万円排気量400
cc
モデル年2012
年
距離3994
km
地域東京都
商品番号:B631514(更新日:2026/10/09)
車台番号:281(下3桁)
お気に入り
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中古車
スカイウェイブ400-3SA 車検残有り
本体価格(税込)
14.80万円お支払総額(税込)
14.90万円排気量400
cc
モデル年不明
距離64012
km
地域神奈川県
商品番号:B678746(更新日:2026/07/09)
車台番号:---(下3桁)
お気に入り
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中古車
スカイウェイブ400 ETC付き
本体価格(税込)
9.80万円お支払総額(税込)
9.90万円排気量400
cc
モデル年不明
距離35194
km
地域神奈川県
商品番号:B643338(更新日:2026/04/10)
車台番号:---(下3桁)
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スズキ関連のショップニュース
スカイウェイブ400に関する整備事例
400ccクラス初のビッグスクーター「スカイウェイブ400(CK41A)」
1995年にマジェスティ250(4HC)が登場し、一大ブームが巻き起こったビッグスクーター。ホンダはすでにフュージョン(MF02)とフリーウェイ(MF03)をラインアップしていたが、1997年にはフォーサイト(MF04)を追加。スズキは一歩遅れて1998年にスカイウェイブ250(CJ41A)を発売し、3メーカーが出揃うと、さらにビッグスクーターブームは加熱していった。そういった状況下で、スズキは他メーカーに先駆けて400ccクラスにスカイウェイブ400(CK41A)を投入し、ワンランク上の走りを求めるユーザーを獲得していったのだ。
シルバーウイングやTMAXが登場する前であり、400ccスクーターは斬新だった。一見するとCJ41A型のスカイウェイブ250のタイプ?(シーシーバー装備)と瓜二つで、サイドの「400」の文字がなければ見分けがつかない。ゆえに、前後13インチホイール、リンク式リアサス、33リットルのメットインスペース、前後連動ブレーキ、パーキングブレーキなどの装備はスカイウェイブ250と共通で、250の23psに対して400の32psに対応するために、フレームやフォークの肉厚を上げ、剛性をアップさせている点が相違点となる。
1999年末にはスタンドとタンデムステップを変更し、2000年にはCK42A型へモデルチェンジ。エンジンは新排ガス規制に適合させた程度だが、その他で多くの点が変更されている。メットインスペースの拡大、リアサスの調整を34段階に、タンデムポジションの変更、テールライトのデザイン変更、5段階調整式バックレスト、ライト上のエアインテーク、スクリーン形状変更など、装備が一段と充実した。2002年にはCK43A型へとフルモデルチェンジしインジェクション化。250と同様の充実化が図られる。ライバル車とは異なり、250と共通で使えるカスタムパーツも多いのが特徴で、余裕あるスクーターを求めるならスカイウェイブ400が最適だ。