公開日: 2026/07/30

あなたにぴったりのRoyal Enfieldは?

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さて、今日は店頭で本当によく聞かれる質問について。

「メテオ350とGOAN Classic 350、それにHUNTER350って何が違うんですか?」

試乗会続きの6月から7月の一番聞かれた質問かもしれません。

確かに見た目は違うけど、どれも350cc。

「エンジンも同じって聞いたし、何が違うんだろう?」

そう思いますよね。試乗すれば、百聞は一見にしかずですが、今日は、雨のひブログってことで、できるだけ分かりやすく、それぞれの魅力をご紹介します!

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まずは共通点から!

実はこの3台、どれも349ccの空冷単気筒エンジンを搭載しています。

Royal Enfieldらしい「トコトコ」とした鼓動感や、ゆったり景色を楽しめる走りはみんな同じ。

また、クラッシックエンジン、空冷単気筒エンジンの割に、気持ちよく走ります〜

でも…

乗ってみると、性格は驚くほど違うんです!

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「今日はどこまで走ろうかな。」

そんな気持ちにさせてくれるのがMETEOR 350です。

シートも低くて足つきが良く、ライディングポジションもとっても自然。

長距離をのんびり走るのが本当に気持ちいい一台です。

クルーザーモデルと私は伝えてます。

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私が見ても、「おっ!」と目を引く一台。

それがGOAN Classic 350です。

ボバーらしいスタイルに、ホワイトリボンタイヤ。

信号待ちでもつい見られてしまうくらい存在感があります。

「他の人とはちょっと違うバイクに乗りたい。」

そんな方にはぴったりです。

しかも2026年モデルでは、

・アシスト&スリッパークラッチ

・USB Type-C急速充電ポート、も新しく採用されて、普段使いもしやすくなりました!

乗って楽しいのはもちろんですが、見た目もGoodなモデルですよ〜

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街中をスイスイ走りたいなら、やっぱりHUNTER 350。

この3台の中では一番軽快なキャラクターです。

コンパクトなので取り回しもしやすく、

エンジンも気持ちよく回るし、前後17インチホイール、The BIKEって感じで「バイクってこんなに楽しかったんだ!」と思わせてくれる一台。

初めてのバイクに選んでもらってもベストチョイスモデルです〜

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じゃあ、どれを選べばいいの?

実は、この質問に「これです!」という正解はありません😊

のんびり景色を楽しみたいならMETEOR。

個性的なスタイルが好きならGOAN Classic。

軽快な走りを楽しみたいならHUNTER。

どれも同じRoyal Enfieldですが、それぞれ違った楽しさがあります。

だから私は、お客様に「カタログだけでは決めないでくださいね。」とお話ししています。

ぜひ実際に跨って、ハンドルを握って、できれば試乗もしてみてください。

「これだ!」そんな一台に出会える瞬間が、バイク選びでは一番楽しい時間です。

ティーズでは3台それぞれの違いや楽しみ方も、実車を見ながら分かりやすくご説明しています。

気になる方は、ぜひお気軽に遊びにいらしてください♪

皆さまと一緒に「自分にぴったりの一台」を見つけられるのを楽しみにしています!

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